十紀夫語録

打田十紀夫オフィシャル・ブログ

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Archive for the ‘ツアー&ライヴ関係’ Category

3月ツアーの詳細決定!

3月ツアーの詳細が決まりました。『フィンガースタイル・ギター・ベスト』『ラグタイム・ギター・バイブル』発売記念!として、以下の日程でライヴ開催いたします。各会場とも感染防止対策万全のうえ開催です! 皆さんのご来場お待ちしております!

<3月のツアー・スケジュール>
3/7 (日) 東京 曙橋バックインタウン
(※緊急事態宣言の発令に伴い、2/6から変更になりました)
3/19 (金) 長野ロズベリーカフェ
3/20 (土祝) 白山市内 1Day ~2会場~
 ○13:30~ ワークショップ&ミニLive:ポンポロプーF&Pホール
 ○18:00~ トーク&ブルースLive:ライブスポット 夕焼け
3/21 (日) 南浦和ライブ&カフェ 宮内家
3/26 (金) 紀宝町music cafe フォークス
3/27 (土) 和歌山Hobo’s Bar
3/28 (日) 五條Live&Cafe My Dream

各ライヴの詳細はこちら
※マスク着用のうえご来場ください。また、体調のすぐれない方のご来場はお控えください。
 
4月も以下のスケジュールでライヴが目白押しです。ライヴの予定がたくさん入ると、モチベーションが上がります (笑)。詳細も近日中にアップしますが、まずは皆様、スケジュールだけでも確保しておいてください!

<4月のツアー・スケジュール>
4/3 (土) 防府スイングバイ
4/4 (日) 広島LIVE Cafe Jive
4/6 (火) 福山バー・カブロ
4/7 (水) 松江Canova
4/9 (金) 倉敷Sunny Side Terrace
4/10 (土) 大阪新☆樂山
4/11 (日) 甲子園口Live & Bar Uncle Jam

2/6ライヴの3/7への開催延期につきまして

年末年始に大阪に滞在しておりましたこともあり、ここでのご挨拶が大変遅くなりました。皆様あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします 。昨年は、新型コロナウイルスで振り回された年でした。そんな中「打田十紀夫 フィンガースタイル・ギター・ベスト (CD付き)」と「打田十紀夫 ラグタイム・ギター・バイブル (CD&DVD付き)」の2作品をリリースすることができ、また6月から再開したツアーにおきましても全国の各会場で多くの方々に応援していただいて、心から感謝いたします。

さて、本日の報道にありますように、1月8日からに2月7日までの期間で、首都圏の1都3県を対象に緊急事態宣言が発令されました。それに伴い、来月に控えていました、2/6 (土) Back In Town の「打田十紀夫ライブ」開催を3/7 (日) に延期することを決定いたしました。飲食店の営業が20時までという規定となり、時間を前倒しでの開催の可能性も検討しましたが、お店との協議の上、ご来場のお客様の安全と安心を考慮し、ある程度落ち着きが予想される3月に延期することにいたしました。時間も16時スタートになります。ご理解のほどよろしくお願いします。

【打田十紀夫 アコースティック・ギター・ライヴ】
~『ラグタイム・ギター・バイブル』発売記念!~
■ 会場:東京 曙橋「Back In Town」(ライヴの詳細
■ チケット代 3,850円(要オーダー) ※席数限定(35名)
<変更前>
● 2021/2/6 (土) 開場 17 : 00 開演 18 : 30
↓ ↓ ↓
<変更後>
● 2021/3/7 (日) 開場 15 : 00 開演 16 : 00

既に購入いただきましたチケットの対応については、こちらをご覧ください。

首都圏の感染状況が一日も早く落ち着き、皆さんの生活が、安心して送れる日を心から願っております。また、音楽を生業とする私たちも、気を引き締めてこの一年を乗り越えていきたいと思います。今年も応援どうぞよろしくお願いいたします。

楽しかった九州巡業2020!

毎年この時期恒例の九州ツアー、今年も無事行うことができました。鹿児島「Live HEAVEN」玉名「和酒bar 酒樂」長崎「Music Salon Buddy」うきは「蛭子町珈琲店」赤坂「御縁屋」大分「f sound Cafe」宮崎「ライブハウス絃」の各会場にご来場くださった皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました! “フィンガースタイル・ギター・ベスト”も多くの方に買っていただき嬉しかったです! 各会場のマスター、ママさん、スタッフの皆様にも本当にお世話になりました! なにせコロナ禍の中での巡業ですので、私自身はもちろんのこと、各会場もあらゆることに最大限に注意を払っての開催でした。心から感謝です!

当初予定していて中止になった奈多「Dream Boat」ですが、マスターの淳平さんも無事退院されました。元気になられた姿を拝見することもできホッとしています。次回はまたよろしくお願いします。また、今回のツアーでは、大分から宮崎に向かう「特急にちりん」が、信号機の故障のため途中の駅で3時間も止まるというアクシデントがありました。その結果、会場の「絃」に着いたのは開演時間。ハラハラドキドキでしたが、おかげ様で無事開催することができました。アクシデントといえば、大分駅の丸亀製麺で、半熟玉子天をガブっと噛んだ瞬間、黄身が豪快に飛び出してエライことに! 上着やらテーブルの上が黄身まみれ! 写真など撮るゆとりもなかったです(笑)。

歌の歌詞ではありませんが「過ぎてしまえば皆美しい」です。トラブルも含め、心に残る素敵なツアーとなりました。いつものように写真とコメントをアップしました。たくさんありますが、気長に見てくださいね〜。

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(←)巡業初日は鹿児島。そこで必ず寄るのが「こむらさき」。熊本にも同名の有名店があるんですが、鹿児島のお店とは全く別です。そうめんのような麺、キャベツや椎茸も入っていて、本当に独特なラーメンです。

(→)いつもお世話になっている鹿児島「Live HEAVEN」ライヴ終了後、行った「鶏と酒と私 NONGORO男」という凄い名前のお店にて。真ん中はOAを務めてくれたボサノバの岩下さん、右は知る人ぞ知る私の“鹿児島記憶喪失事件(笑)”で有名な真奈美ちゃん。顔出しNGの通山さんは写ってません(笑)。

(←)「鶏と酒と私 NONGORO男」はお店の名前だけでなく、変なネーミングのメニューも色々あり、これは「女子映えポテトサラダ」(笑)。

(→)やはり〆はラーメン! というわけで、訪れたのは初めて伺う鹿児島の有名店「小金太」。これぞ“ザ・鹿児島ラーメン”と評価の高いお店、納得の味でした! 遅い時間なのに結構混んでましたよ。呑み屋街のはずれにあるので、みんな〆で来ているようでしたね。

(←)熊本県は玉名の「和酒bar 酒樂」で初めてのライヴ開催でした。昼間は老舗酒店「錦の露」として営業されているお店で、ご覧のようにお酒好きには最高の環境(笑)。オーナーの吉田さんは、その昔熊本の島村楽器で開催したライヴ&セミナーに参加してくれたこともあるとのこと。ギター好き、音楽好きの方々が集まってくれて楽しいひと時でした。(写真は吉田さんのFBから拝借)

(→)終演後の打上げも楽しい時間でした。お店の名前にもなっている幻の銘酒「錦の露」がこれ。一口飲んだら止まらないくらい美味しかったです。巡業2日目なのに、結構飲んでしまいました。さらに全日ファンの“馬場さん”て方もいらしたので、否が応でもヒートアップしました(笑)。

(←)玉名から長崎へ向かう途中、鳥栖で乗り換え、電車待ちの時に撮った一枚。こう見ると我ながら大荷物を持って移動していますね〜。以前は4本持ちが基準だったから、もっと壮絶だったんですね。でも、やろうと思えば今でも4本持ち回りできますよ(笑)。

(→)長崎は初めてお世話になる「Music Salon Buddy」。いつもライヴに来てくれる雨ちゃんの紹介で実現しました。久しぶりに長崎に伺えてとても嬉しかったです。マスター、ママさんにもお世話になりました。写真は、野田さんが撮ってくれた1枚。

(←)終演後は、雨ちゃんご夫妻と居酒屋で一杯。焼き鳥やお刺身で焼酎をしみじみ(いや、ぐいぐいか?)飲む…至福のひととき時間でした。お二人はとても素敵なご夫婦で、ウチもああなれればいいなあ…と思いました(もう手遅れか・笑)。

(→)翌朝、長崎のホテルの窓から撮った1枚。港も観れて長崎の風情も満喫できました。今回の巡業では、晴れ男ぶりを発揮して、行く先々でいい天気でした!

(←)次のライヴ地は、福岡県うきはの「蛭子町珈琲店」。なんと店主の岩元さんが、結構な距離なのに長崎まで車で迎えに来てくれました。しかも、出発前に長崎中華街にある名店「江山楼」へ連れて行ってくれて、写真の「特上ちゃんぽん」をいただきました。なんとフカヒレが載っているんですよ〜!

(→)セッティング完了した「蛭子町珈琲店」のステージ。材違いのシグネチャー・モデル、Morris SC-123UとSC-145Uは非常に対照的なギターです。曲によって使い分けて用いることでサウンドにバリエーションが出ます。「蛭子町珈琲店」ライヴも人数制限しての開催でしたが、とても盛り上がりました!

(←)蛭子町珈琲店ライヴは、私の持ちネタのひとつ“チューニング・ハラスメント(略してチューハラ)”の発祥の地でもあるんです(笑)。終演後の打ち上げもとても楽しい時間なんです。写真の豆腐鍋のほか、上等な馬刺しも最高でした。初めて飲むごま焼酎も香ばしくて印象的でしたねえ。岩元さん、今年も大変お世話になりました!

(→)翌日はうきはから博多までサブローさんが車で送ってくれました。いつも本当にありがとうございます。途中寄ってくれたのが、久留米にある「豚骨ラーメン発祥の地」モニュメント。駅前広場にこれがあるというのが素晴らしい!

(←)すっかり豚骨モードになった私を、サブローさんは老舗「ひろせ食堂」に連れて行ってくれました。見てください、このリアリティ満点の豚骨ラーメンを! 本場で味わう本場の味がやはり最高なんです。

(→)福岡ライヴは、以前の天神から赤坂に移転した「御縁屋」で開催でした。マスター、ママさん、久しぶりにお会いできて嬉しかったです。オープニングを務めてくれたのは九州大学unpluggedサークルの19歳のヤングな嘉陽クンでした。19歳といえば、私がギターを始めた歳じゃないですかぁ。これからも頑張ってネ。写真は終演後の打上げでのもつ鍋。最高でしたね!

(←)終電間際まで残ってくれた方々との記念ショット。酔っ払いモード満載の写真ですが、この中で2人はアルコールを飲んでない(はず・笑)。桐ちゃんや三嶋さんもいる時に撮ればよかったなあ。

(→)翌日のオフは、ドリームボートの淳平さんが退院されたので、お祝いに駆けつけました。「退院、おめでとうございます! 乾杯!」って、まだ飲まない方がよかったかも…。身体が資本ですので、今後は十分に気をつけてくださいね。あまり人に偉そうなことを言う資格はありませんが…(笑)。

(←)大分駅の中にある「驛亭」で食べた豊後定食。郷土料理の「とり天」と「だんご汁」付きです。ヘルシー感満載で美味しかったですが、ご飯のお代わりが無料ということで1回しちゃいました。この歳になると炭水化物をあまりとらない方がいいと頭では分かっていても、荷物運びするとやはりお腹空くし…。

(→)大分ライヴはいつもお世話になっている「f sound Cafe」で開催。ギター好きの方々が集まってくれ、ライヴから打上げまで、とても楽しい時間でした。ギターを楽しんでいるオジさま方は、とっても素敵ですよ。まあ、オジさま方といっても、たいていは私より年下だったりするんですが(笑)。(写真はマスター福本さんのFBから拝借)

(←)翌日は「特急にちりん」で大分から宮崎へ。指定席を取っていたのですが、その1号車は超満員(上写真)。ところが、隣の自由席2号車(下写真)はガラガラではないですか!(笑) 荷物も多いし、そちらへ移動して快適乗車。

しかし! 何が起きるかわからないのが世の中。この電車が信号機故障のトラブルで、途中駅で3時間も足止めされる事態に。宮崎での九州巡業最終ライヴに間に合わない可能性も出てきて、かなり焦りました。。

(→)結局、会場の「絃」には開演時間に到着するというギリギリセーフ。オープニングの道本さんの演奏が終わってから、私が公開セッティング&公開サウンド・チェックして演奏突入というドタバタでしたが、無事、事なきを得ました。会場入りしたとき高かった心拍数も、道本さんの歌声に癒されて落ち着きました(笑)。(写真はママさんのFBから拝借)

(←)道本さんとの最後のセッション写真(マスターのFBから拝借)。道本さんは、亀工房の前澤クンの紹介で私がまだ20代だった頃からの友人ですが、学生だったあの頃とルックスが全然変わらないんですよねぇ(笑)。

(→)電車のトラブルでは焦りましたが、九州巡業の最終「絃」ライヴは、とても素敵なライヴになりました。皆様に本当に感謝です! 道本さんとの宮崎地鶏での一杯は格別でした〜。今回も大変お世話になりました!

東北巡業2020から無事戻りました!

おかげ様で、毎年恒例の東北ツアーを今年も開催することができました。南三陸「こもんず」盛岡「すぺいん倶楽部」宮古「カントリーズcafe」五所川原「山ほ」青森「BAR MIMOSA」、仙台「サテンドール2000」須賀川「Vit Dalarna」の各会場にご来場くださった皆様、本当にありがとうございました! 新型コロナ問題の中、いろんなことに気を配りながら開催してくださった会場のスタッフの皆様、サポートしてくださった方々にも心から感謝です。

今回のツアーでは、当初予定していた弘前「アサイラム」だけ、市から飲食店へ急に休業要請が出たため、やむなく中止になってしまいました。ご予約してくださっていた方も多数いらしたとのことで残念でしたが、来年もどうか見捨てずによろしくお願いいたします! いつものように写真とコメントをアップしましたので、ぜひご覧ください。

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(→)初日の南三陸「こもんず」ライヴの様子。震災の悲しみを乗り越え、明美さんがいつも明るく切り盛りされている素敵な空間、今年も伺えて幸せでした。

(←)打上げでは、行政書士にして最高の料理人、黒川さんのお料理の数々が! クロソイの煮付け、美味しかったなあ。安藤さんが差し入れてくれた「ひやおろし 浦霞」も最高でした。初日から飛ばし過ぎると危険ですが、荒川クンがくれた「よいとき」もお酒と一緒に飲んで翌日もスッキリでした(笑)。

(→)南三陸「ホテル観洋」から見える海はいつも本当に美しいです。この日は少し雲が多かったですが、それでもこんな景色を眺めながら露天風呂に入ると、力が漲ってきます。

(←)南三陸の翌日は盛岡。いつもお世話になっている岡村さんが、今回は「わんこそば」にチャレンジすべく、老舗「東屋 本店」へ連れて行ってくれました。盛岡に行く以上は一度はトライしたかったんです。ありがとうございました!

楽勝でお椀が積み上げられていきました。62歳なのに、我ながら驚くべき食欲です(笑)。100杯を越えたあたりから、同行しているTAB女将から「ライヴ前だから」とそろそろ止めるように促され、キリのいい111杯でストップ。。私のシグネチャー・モデルの品番の「123」まで行くべきでしたね(笑)。

(→)111杯食べた証明書と、100杯以上食べるともらえる手形を手にご満悦の私。余裕の表情、本当にまだまだ行けたんです!

(←)盛岡「すぺいん倶楽部」ライヴの様子。何度もライヴをさせてもらっていますが、落ち着いた雰囲気の素敵なお店です。

(→)翌日宮古へ出発する前に、盛岡三大麺のひとつ「じゃじゃ麺」も食べなきゃと、盛岡に以前住まれていた伊藤さんにおしえてもらっていた「白龍(パイロン)」へ。「じゃじゃ麺」発祥の店だそうです。すごい行列ができていて、電車の時間が気になりましたが、でもやっぱり並んで食べました(笑)。美味しい!

(←)これも伊藤さんに教えてもらっていた「ちいたんたん」。「じゃじゃ麺」の少し麺を残して、そこへ生卵を溶きほぐしスープを注いでもらうんです。これが由緒正しい「盛岡じゃじゃ麺」の食べ方なんですね。盛岡に何度も来ていますが、今回の「わんこそば」と「ちいたんたん」で盛岡がより身近に感じられるようになりました。

(→)この日、同行していたTAB女将おハルは東京へ戻り、私はいつもの一人巡業になります。大荷物を体に巻き付けたお馴染みの格好で、次の巡業先の宮古へ向かう山田線に乗り込みます。

(←)昨年がスケジュールの都合で宮古ライヴがなかったので、今回が2年ぶりの「カントリーズcafe」ライヴ、とても楽しく盛り上がりました! 翌日の月曜日、宮古に来ると必ず立ち寄る中華そば「多良福(たらふく)」へ。高速バスに乗り込む前に「たらふく」へいそいそと食べに行ったら、なんと! そ、そんな〜。。。力が抜けて座り込んでしまいました。

(→)「多良福」臨時休業でショックを受けた私が、ならばと向かった先は「福」(名前は似てますが、全く別のお店です)。「福」も名店で、「カントリーズcafe」のマスターも一押しです。写真は食べた「叉焼雲呑麺」。この澄んだスープは、どんだけ飲んでも罪悪感がありません。ワンタンもツルツルで美味しかったです。来年は「多良福」と「福」の両方を食べるぞと、心に誓って高速バスに乗り込んだのでした。

(←)宮古から青森県へは、まず高速バスで盛岡まで行って、そこから新幹線です。この写真は、高速バスから撮った1枚。移り変わる景色を眺めながら、時間の流れに身を委ねるのも旅の楽しみです。

(→)こちらは、五所川原へ向かう電車から撮った“津軽富士”こと岩木山雲に太陽が隠れ神秘的な光加減になり、岩木山もシルエット風…結構アーティスティックな写真になりました。

(←)五所川原「山ほ」ライヴは、いつも協力してくださる下川原さんに本当に感謝です。翌日マスターの千葉さんが連れて行ってくれたのは、名店「丸山ラーメン」。昨年お店の前まで行ったのに“臨時休業”でガクッときたお店です。写真からもその美味しさが伝わる、極上の津軽ラーメンでした!

(→)「丸山ラーメン」の店主は前日の私の「山ほ」ライヴにもご来場くださりました。店主(左)と「山ほ」の千葉さんとで記念写真。汁完した丼が写っちゃってますね (^。^;)。

(←)青森「Bar MIMOSA」ライヴ終了後、MIMOSAマスク(マスター黄河さん)と2ショット。「Bar MIMOSA」は地元のプロレス興行を手伝うなど、プロレス愛に満ち溢れたお店。私も居心地がとても良かったです(笑)。こんな動画も作ってくれました(↓)。

(→)仙台「サテンドール2000」ライヴには、東工大時代の同級生や盛岡に続いてご来場の方もいらして 嬉しかったです。終演後、3年連続同じ店「二丁目酒場」で飲んでるギターオヤジ三人衆。座席は3年連続同じとはいかず、ひとつ隣の席でした(笑)。お店の陽(ひな)ちゃんが撮ってくれた1枚。陽ちゃん、来年もいるかなあ(笑)。

(←)仙台名物の笹かまと牛タン。やはり地元の名産で一杯やるのは格別ですね! 写真撮り忘れましたが、近年名物として知られるようになった「マーボー焼きそば」も食べましたよ。あと、このお店の名物「二丁目手羽先」も(笑)。

(→)東北巡業の最終地は須賀川。写真は、郡山へ向かう仙台駅で、大荷物と共に新幹線待ちしている時の自撮り。いつもそうですが、今日で巡業が最後かと思うとちょっぴり寂しい気もします。それにしても、いくつまでこんな荷物をひとりで運べるんだろうか、とかも考える今日この頃。

(←)須賀川「Vit Dalarna」ライヴ終演後も、美味しいお料理と福島の銘酒「三春 五万石」でご機嫌な時間を過ごしました。いつも思いますが、この歳になってもこうやって各地を巡業できるのは、本当に皆さんのおかげで心から感謝です!

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★須賀川では、ラジオディレクターでギタリストの佐藤正彦氏による番組、ウルトラFMの「音楽図鑑Ⅲ」のインタビュー出演の収録がありました。ギターとの出会いやベスト盤CD付き楽譜集『打田十紀夫 フィンガースタイル・ギター・ベスト』にまつわる話など、音楽を交えながらの楽しいインタビューです。ぜひお聴きください。

ウルトラFM【音楽図鑑Ⅲ】 パーソナリティ:佐藤正彦
☆放送時間:11/6 (金) 20:00-21:00(再放送 11/14 (土) 10:00-11:00
☆インターネットでの視聴 → こちら

※パソコンでお聴きの方へ:マックをご使用の場合、最初の表示が【プレイ・ボタン】でなく【ポーズ・ボタン】になっていることがあります。その場合【ポーズ・ボタン】を押していただくと聴けます。

今月後半から東北巡業、来月は九州!

気がついたら、あっという間に10月も中盤に入りつつあって、もうすっかり秋の佇まいですね。暑かった夏も懐かしい感じがします。相変わらず、新型コロナウイルスには気をつけなければならない状況ですが、一方で“GO TO トラベル・キャンペーン”も始まるなど、少しずつですが活気付いてもきましたね。先日の一泊二日の大阪遠征でも、ホテル代が安かったうえに、1000円のクーポン券もらえて、それでホテル1階のローソンでお買い物(右写真、ほぼ1000円!)…食事代が浮きました(笑)

さて今月は、後半から毎年恒例の東北巡業(10/23-11/1)が始まります。各地で皆様にお会いできることが、本当に楽しみです! 来月11月の九州巡業(11/21-11/29)の詳細も決まりました。ミュージシャンもプロレスラーも(私は心はプロレスラーなんです! 身体もかな・笑)、やはりお客さんの前でパフォーマンスしてなんぼだと思っています。そのためには、体調管理がつくづく大事だなあと改めて思う今日この頃です。特にコロナ禍の現在、こう見えても、私は色んなことにすごく気をつけているんですよ。

以下、10月と11月のツアー・スケジュールです。皆様、どうぞよろしくお願いします!

~フィンガースタイル・ギター・ベスト発売記念~

<東北巡業 2020>
10/23 (金) 南三陸コミュニティカフェ こもんず
10/24 (土) 盛岡すぺいん倶楽部
10/25 (日) 宮古カントリーズcafe
10/27 (火) 弘前アサイラム
10/28 (水) 五所川原山ほ(yamaho)
10/29 (木) 青森BAR MIMOSA
10/31 (土) 仙台サテンドール2000
11/1 (日)  須賀川Vit Dalarna

<九州巡業 2020>
11/21 (土) 鹿児島Live HEAVEN
11/22 (日)  玉名和酒bar 酒樂
11/23 (月祝) 長崎Music Salon Buddy
11/24 (火) うきは蛭子町珈琲店
11/25 (水) 福岡 赤坂御縁屋
11/27 (金) 福岡 奈多Dream Boat
11/28 (土) 大分f sound Cafe
11/29 (日) 宮崎ライブハウス絃

ツアーの詳細は → こちら


◎各会場では、席数制限、消毒、検温etc.などの対応で、コロナ感染予防を徹底して開催いたします。ご来場の皆さまにはマスク着用をお願いしております。また、体調のすぐれない方のご来場はお控えください。安全で楽しいライヴ開催に、何卒ご協力をよろしくお願いいたします。打田も万全な体調で伺います。

ベスト発売記念&バースデー短期巡業!

“フィンガースタイル・ギター・ベスト発売記念”、そしてこの時期恒例のバースデー・ライヴとして、静岡「Living Room」浜松「なんでモール」東京「Back In Town」と回ったショート・ツアーから無事戻りました。まだまだ新型コロナウイルスの問題が収まっていないため、除菌・検温・換気・人数制限など色々な感染防止対策を実施しての開催でしたが、皆様のおかげで各会場ともとても盛り上がったライヴになりました。ご来場くださった皆様、開催してくださった会場の皆様には、心から感謝いたします!

 今回の62歳になっての初巡業…、各地で皆様にお会いできて、私自身本当に充実した素敵な時間を過ごすことができ、やっぱり生のライヴと巡業が好きなんだなあと実感しています。歳はひとつとってしまいましたが、まだまだ体を張って頑張りたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いします! 次回の巡業は10月後半からの東北ツアー(10/23〜11/1)と1ヶ月以上先になりますが、今からとても楽しみです。さて、写真とコメントを何点かアップしましたので、ご覧ください。

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(→)東小金井駅でいざ出発の写真。ギター3本とスーツケースを携えたお馴染みのスタイルです。実はこのスーツケース、前日にキャスターが壊れて、大急ぎでドン・キホーテに全く同じものを買いに行ったのでした。機材、商品、着替えなど無理やり詰め込んで、長年に渡りかなり酷使してきましたからね。ところが“全く同じ”と思って買ったら、厚みが微妙に薄くなっていて、以前のような強引な詰め込みができないかなあ。薄くなった分、もっと強引に詰め込むしかないね(笑)。

(←)初日は静岡「Living Room」。2010年に初めてお世話になってから毎年ライヴをさせていただいていて、本当に感謝です。「Living Room」以前には静岡では「Velvetsound」さんで何度もライヴを開催していただいたのですが、そのときPAで大変お世話になった高嶋さんがご来場くださいました。嬉しくて記念写真を。

(→)二日目は浜松「なんでモール」ライヴ。近年は餃子でも有名な浜松ですが、私にとってはやはり鰻です! 今回も花村さんに名店「八百徳」本店に連れて行ってもらい、このような豪華な鰻重をいただきました。最高に美味しかったです。来年また伺うまで、この写真を見続けて過ごします(笑)。花村さん、ありがとうございました!

(←)鰻重、あまりに美味しかったので、接写写真もアップしておきます。どうですか、この色艶! この写真も来年まで見続けます(笑)。

(→)浜松「なんでモール」ライヴ終演後連れて行ってもらった「麺屋はやたろう」でラーメン写真を撮り忘れたので、代わりに美女ふたりから受けた強烈なチョップ写真をアップしておきます。喉元と脳天、こりゃ堪りません!

(←)最終日は、東京の曙橋「Back In Town」。いつもお世話になっている会場です。前回の2/1は和泉聡志さんをゲストに迎えて超満員の中ライヴしたのですが、今回はコロナ禍のため半数でSold Outと入場制限しての開催でした。マイクにフェイスシールドテーブルにはアクリル板…2/1の時点では想像もつかなかった風景です。世の中、ホント何が起こるかわからないですね。それでもライヴはとても盛り上がり、皆さんに感謝です!

(→)ちょっと分かりにくいですが、マイクにフェイスシールドが付いているんです。今回の巡業で使ったギターは、Morris SC-123U(ホンジュラス・マホガニー)と145U(ホンジュラス・ローズウッド)のホンジュラス・コンビ、そしてNational Resonator Style-N。

(←)バースデー・ライヴということで、マリモちゃんから綺麗な花束をいただきました。こんなオヤジに…。本当にありがとうございました!

(→)終演後は、東小金井まで荷物を運んで、有名ラーメン店「くじら食堂」で打上げ。遅くまで営業してくれてて、ホントありがたいです! “バースデー・ツアーの打上げだからいいか”と、玉子2つ(味玉と卵黄)や2種類のチャーシューなど既に色々載っている「特製油そば」に、さらに生玉子をもう1個と海苔を付けるゴージャスぶりで、華々しく打上げたのでした(笑)。

♪海外ライヴ映像、こちらはフランス編!♪

発掘映像シリーズ、前回のアメリカ編に続き、今回はフランスのマルセイユで開催された2008年のソロ・ライヴの時の映像です。Olivier Mireurさんに声をかけてもらって実現した、マルセイユの野外会場でのソロ・ライヴ。本当にたくさんの方がご来場下さいました! 偉大なフランス人ギタリスト、故マルセル・ダディのファンクラブ「Amicale Marcel Dadi」の皆さんには大変お世話になりました。アメリカ編同様、同行したTAB女将おハルが撮ったもので手ブレがありますが、海外ライヴの雰囲気を楽しんでいただければ幸いです。

 

打田十紀夫【海外ライヴ映像】Vol.3:France

マルセイユの野外会場でのソロ・ライヴより。この映像で演奏している曲は、スコット・ジョップリンのラグタイム「Maple Leaf Rag」。弾いているギターはフランクリン・ジャンボ(マホガニー)です。

 

打田十紀夫【海外ライヴ映像】Vol.4:France

上のVol.3と同じく、マルセイユの野外会場でのソロ・ライヴから、第二部のラストで弾いた「河津」。盛大なアンコールをいただきました! ギターは、オープン・チューニング曲の演奏用に、Olivierさんからお借りしたマーティンOO-18 (’58)です。


2008年の欧米ツアーの写真は旧ブログにアップしてます(こちら)。

海外ライヴ発掘映像(米国編)2点アップ!

この春のステイ・ホーム中、皆さんも色々片づけされたでしょうか。私もふと思い付いて、外付けハードディスクを整理していたら、なんと2008年の欧米ツアーの時の映像が発掘されました! 古いハンディビデオカメラで撮ったもので、そのカメラも処分したし、まさかちゃんと保存していたとは! 懐かしかったのでその中からアメリカでの2点をYouTubeにアップすることにしました。同行したTAB女将おハルが撮ったもので手ブレもありますが、海外でのライヴの雰囲気を楽しんでいただければ幸いです。面白いことに、日本でのライブ同様、各会場で笑いが絶えませんでした(日本人の英語も可笑しいんでしょうね・笑)。

 

打田十紀夫【海外ライヴ発掘映像】Vol.1

これは、米ペンシルバニア州ベスレヘムの「Godfrey Daniels」で開催されたライヴのもの。フォーク系のビッグネームも多数出演した有名なライヴハウスです。この映像で弾いているのは「思い出の鱒釣り」を弾く際に、“セレブレーション・バージョン”としてイントロ的に加えて弾いていたフレーズです。ギターはフランクリン・ジャンボ(マホガニー)。

 

打田十紀夫【海外ライヴ発掘映像】Vol.2

こちらの映像は、ニューヨークのブルックリンにある「Good Coffeehouse Music Parlor」で開催されたライヴのもの。伝説のブルースマン、レヴァランド・ゲイリー・デイヴィスもよく演奏していたという由緒ある会場です。曲は「Tight Match」。ギターは日比伸也さん製作のクレセントムーン。


近いうちにまた別の映像もアップします。お楽しみに!

四国巡業、皆さんに感謝です!

さて先月の北海道に続いて、今月は四国に行きました。高松「BEATLES」須崎「チェロキー」松山「カラフル」の3会場、無事開催することができました。新型コロナ禍で大変なご時世の中、ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました! アフターライヴもとても楽しい時間でした。何より、皆さんにお会いできてとても嬉しかったです。

コロナ禍の中で開催するにあたって、各会場のスタッフの皆さんも細かいことにもすごく気を使ってくれていました。除菌・消毒、密にならない客席の配置、ステージと客席の距離、何かあったときのためのご来場者の情報確保…など、本当にご苦労があったと思います。そのおかげで、今回もこうやってステージを務めることができ、心から感謝します! やはり、ライヴはお客様の目の前で開催するのが一番やりがいを感じます。人との触れ合いと空間の共有が、かけがえのないものなんだって改めて思いました。

ワクチンがまだ開発されていない新型コロナは、かなり厄介な問題です。でも、感染しない&させないために必要なことを常に頭に置いて、生きて行くしかないんです。そもそも生きて行くことにはリスクがいっぱいあります。コロナもその一つ、ウィズコロナという言葉も聞かれる昨今ですが、とにかくそういった意識を皆んなが持っていけば、ライブだって多少規模は小さくなっても活動を続けることができると私は信じています。

ところで、前回北海道で大変な目にあった痛風、今回は大丈夫でした(笑)。これは本当に自業自得なところがありますから、今回は暴走戦士にならないように飲食しましたよ。最後の松山の打ち上げのあと、毎年のように皆んなでラーメンに行きたかったところをぐっと我慢もしました(笑)。関本クン、行きたかったでしょ? ゴメンね〜。。というわけで、今回も下に写真とコメントを何点かアップしましたので、ご覧ください。撮ってもらった写真もたくさん使わせていただいております。ありがとうございました!

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(→)巡業前日の東小金井行き付け食べ納め。これはお昼に食べた、私が毎日通う老舗「宝華」「ネギ丼宝そばセット」。油そば発祥の店ともいわれる宝華の宝そばは私の大好物! いつも「◯日まで巡業に出かけます。それを過ぎて来なかったら、何かあったと思ってください」と挨拶して出かけるのです(笑)。

(←)こちらは出発前日深夜に食べた「くじら食堂東小金井店」「特製ブラックラーメン」生玉子トッピング。“富山ブラック”を超えたブラックラーメン、最高なんです。地元東小金井のラーメン写真は、ツイッターではいつもアップしているんですが、ブログではあまりアップしていないので今回アップしてみました。さあ、これで翌日からの巡業に向けた準備万端!

(→)初日の高松までは電車で向かいました。まず東海道新幹線で東京駅から岡山駅へ、そしてマリンライナーで岡山駅から高松駅まで。この写真は、マリンライナーが瀬戸大橋を通過する際に撮った1枚。瀬戸内海、風情があります。

(←)高松ライヴはいつもお世話になっている「ビートルズ」で開催。マスターの新谷さんが撮ってくれた写真を拝借しました。弾いているギターはモーリスの新シグネチャー・モデルSC-145U。

(→)終演後、スタッフの皆さんと鉄板焼き屋さんへ。楽しく美味しい時間でした! これは締めでいただいた広島風お好み焼き。大きい! 比較のため、皿の横にタバコの箱を置いてます。あ、もちろんこれ一人で食べてないですからね(笑)。

(←)高松の翌日は、高知県の須崎へ。写真は、多度津駅で乗換え待ちの時に撮った1枚。これを一人で抱えて巡業してるんですよ! ギター4本が標準だった頃に比べると1本少なくはなっていますが、それでもこう並べて見るとスゴイですね(笑)

(→)高知駅へ向かう特急南風7号から撮った写真。「大歩危・小歩危(おおぼけこぼけ)」と呼ばれる渓谷に沿って電車が走るので絶景が続くんです。

(←)須崎駅で迎えてくれた斧山さんが連れて行ってくれた「すさき駅前食堂」で、須崎名物「鍋焼きラーメン」をいただきました。土鍋でスープが沸騰した状態で出てくるんです。コリコリした親鳥の肉やちくわ、そして生玉子も入っています。写真に写ってませんが、古漬けたくあんが付くのも特徴です。ご覧のように、ライスと一緒に食べるのが王道なんです!

(→)いつもお世話になっている須崎「チェロキー」ライヴのリング、じゃなくてステージ(笑)。これは気合が入りますね〜! 斧山さん、本当にありがとうございました!

(←)今回ももちろん日本テレビ・スポーツテーマに乗せてリング登場しました! マジでテンションが上がります〜。斧山さんが撮ってくれたリングサイドからの素敵なショットです。

(→)日本武道館のリングに上がった気分です。かつて馬場さんは、リングに上がったら3階席の客の入りを必ずチェックしてました。さあ気合入れて試合するぞ! 対戦相手はギターですけど。。

(←)今回の四国巡業は、梅雨の真っ只中にもかかわらず、毎日晴天でした。このところやや陰りがあった晴れ男パワーが完全復活したツアーでした。この写真は須崎のホテルから撮った1枚。須崎から最終地の松山まで、関川さんがありがたいことに車で送ってくれました。爽やかな晴天の中、快適などライヴでした。関川さん、お忙しいなか本当にありがとうございました!

(→)松山ライヴはいつもお世話になっている「カラフル」で開催。写真は終演後残ってくれた皆さんと記念写真。森さんの写真を拝借しました。老い(私)も若きも美女も、皆んなちゃんとマスクを着用してます。

(←)打上げも楽しい時間でした。ここでもマスク着用です。といっても、飲み食いする際は外さざるを得ないですが。。以前、松山ライヴの打上げで日本酒を飲み過ぎて、エライ目に遭ったことがあるので、今回の私は伊予柑サワーで最後まで突き進みました。ようやく大人になれたかな(笑)。

(→)翌日、松山空港から東京へ帰る便を待っている間に撮った1枚。毎度そうですが、巡業が大好きな私は、東京へ帰る日は「このままずっと回っていたいなあ」と、ちょっと寂しい気分になります。でも、「東小金井に戻ったら、行き付けのラーメン屋さんに寄って景気付けよ〜」と考えている自分がいることも確かです(笑)。

今週末は四国遠征!

今週末は四国遠征『打田十紀夫 フィンガースタイル・ギター・ベスト』発売記念として、下記のスケジュールで回ります。アコースティック・ギターやリゾネーター・ギターを用いての多彩なフィンガースタイル・ギター・プレイと愉快なトークを披露します。各会場とも、除菌・消毒を徹底しての開催です。私も移動には十分気をつけます。皆様にお会いできるのをとても楽しみにしています!

7/17 (金) 高松BEATLES

7/18 (土) 須崎Live House CHEROKEE
7/19 (日) 松山Live music Bar カラフル

各ライヴの詳細はこちら

◎ご来場の際はマスク着用ください。消毒・人数制限等の対応もさせて頂きます。また、体調のすぐれない方のご来場はお控えください。

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