Archive for 7月, 2025
8月は紀伊半島へ
暑い日々が続いてますね💦 皆様、どうか体調を崩されませんように❗️
😃私の次の巡業は紀伊半島…三重県、和歌山県、奈良県を回ります❣️ 各会場とも病後は初めて伺います✨
8月のその時期はまだまだ暑い🥵と思いますが、絶好調で伺いますので、皆様のご来場、心よりお待ちしています‼️
《打田十紀夫 紀伊半島ツアー2025》
●8/9 (土) 紀宝町・music cafe フォークス
●8/10 (日) 和歌山・Hobo’s Bar
●8/11 (月祝) 五條・Live & Cafe My Dream
●8/13 (水) 四日市・Live & Dining cafe MISAYA
※ライヴの詳細(こちら)
※TABネットショップからもご予約いただけます(こちら)。
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その先の9月には、恒例のバースデー・ライヴと東海道ツアー❗️ 皆様、どうぞよろしくお願いします‼️
《打田十紀夫 バースデー・スペシャルライヴ》
●9/6 (土) 東京 曙橋・バックインタウン 残席少々!!
《打田十紀夫 東海道ツアー2025》
●9/13 (土) 浜松・なんでモール
●9/14 (日) 名古屋・Slow Blues
●9/15 (月祝) 静岡・Living Room
充実の四国巡業でした!
北海道の翌週は四国へ! 今年の四国巡業もとても充実した時間を過ごすことができました。相変わらず、薬と血圧計を持ち歩いての巡業ですが、以前に比べると体調はとても良くなり、それと共に“晴れ男パワー”も復活、一度も雨に困ることはありませんでした。全国色んなところを回って、こうやって各地の皆様の前でライヴを継続できることは、私にとって本当にありがたいことなんです。
高松「BEATLES」、須崎「すさきまちなか学舎」、松山「Live music Bar カラフル」の各会場にご来場の皆様、お忙しいなか本当にありがとうございました! 各会場のスタッフの皆様、関係者の皆様、今回も大変お世話になり、心より感謝申し上げます! いつものように、巡業中の写真をコメントと共にご紹介しましたので、是非ご覧ください。
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(←)東小金井駅出発時の写真。昨年の四国巡業もギターを3本持って回りましたが、その時はアコースティック・ギター3本でした。今回は重いナショナル・リゾネーターも持参。日々のウォーキングとブルワーカーのおかげで、このところ体調はすごくいいんです。
(→)初日は“うどん県”こと香川県の高松から。やはりここに来たら、ラーメン党の私もうどんを食べなきゃね (笑)。というわけで、昨年も行った老舗「さか枝うどん」で、かけうどんを注文。セルフで天ぷらを選べるお店なので、なす天、かき揚げ、かぼちゃ天、アジフライなど、ついついたくさんとってしまいました。
(←)高松の商店街の中にある大きな本屋さん「宮脇書店本店」。“本なら何でもそろう”と看板に書いてあったので、どれどれと私の新刊「打田十紀夫 動画でよくわかるアコースティック・ブルース・ギター大百科」が置いてあるかどうかをチェック…そしたら何と、ありました! しかも3冊も! 高松の皆さん、ぜひ宮脇書店さんへ!(笑)
(→)高松ライヴの会場はいつもお世話になっている「Beatles」。雰囲気のある素敵なライヴハウスです。ご来場の皆さんに感謝! Beatlesの「X」より拝借した新谷マスターが撮ってくれた写真です。
(←)CD「猫とドラゴン」のジャケットでもお馴染みの造形作家、竹内信善さんが展示会を控えお忙しいなか、高松ライヴにご来場くださいました! 新刊もご購入くださって嬉しい限りです。恐竜の模型製作で活躍中の信善さんは、本も何冊か出されています。私が手にしてるのは、彼のベストセラー本の素敵なご紹介ハガキ。
(→)高松ライヴの打上げは、いつもの鉄板焼き「くるみ」へ。お料理も美味しく、とても楽しい時間でした! ノンアルハイボールを初めて飲んでびっくり! かなりリアルです、本当に酔いました (笑)。新谷さん、ご馳走様でした!
(←)ホテル近くの琴電瓦町駅で電車待ちの間に撮った1枚。これら大荷物を体に巻き付けての巡業、筋トレにもなるし、精神修行にもなるんです! この大荷物と共に「瓦町」→「高松」→「宇田津」→「高知」→「須崎」と電車を乗り継いで移動します (笑)。
(→)高知へ向かう特急「南風」から見える大歩危峡 (おおぼけきょう) の絶景。毎回この辺りを通過する時は写真を撮っているんですが、今回はかなりいい写真が撮れましたね〜。
(←)須崎に来たら、やはりこれを食べないと! そう、須崎名物「鍋焼きラーメン」です。2018年に初めていただいてから、すっかり虜になってしまい、須崎へ来ると必ずと言っていいほど食べます。今年も、斧山さんが須崎駅前の「すさき駅前食堂」に連れて行ってくれました。レトロな雰囲気満載の店内には、令和2年 (2020年) に伺った際のサインも飾ってくれています。「ラーメンが鍋焼きなんて!?」と初めてその言葉を聞く方は驚かれるのですが、暑い時期に食べても本当に美味しいんですよ! 今回はちりめん丼とのセットでいただきました。“スープ完飲禁止令”が出ている私ですが、美味しさのあまりレンゲがどんどん進んでしまい、あと1センチのところで我に返って手を止めました (笑)。斧山さん、ご馳走様でした!
(→)須崎は、“入場時にロープ3本”を実現してくれた記念すべき地なんです (ロープ張り発祥の地は浜松「なんでモール」)。今回の会場「すさきまちなか学舎」でも、しっかりロープ3本を用意してくれてて感動。テンションが上がりすぎて写真を撮り忘れたのですが、何と早めにご来場くださったブッチ〜さんが「サウンドチェック」ならぬ「ロープチェック」時の写真を送ってくれました! これが“すさきまちなか学舎特設リング”です! この日は遠方からご来場くださった方もいらして、本当に嬉しかったです。
(←)須崎ライヴでOAを務めてくれた松浦エイジさんのステージ。今ではタッピングを駆使したオシャレな曲を弾く彼ですが、その昔は私の教則本「カントリー・ブルース」でも練習してくれてて、ギターもその本で使ったのと同じGibson B-25を入手されたとのこと。今回そのB-25を使って演奏したラグタイム・ブルース調のオリジナル曲はとても素敵でしたよ!
(→)須崎ライヴ終演後、会場での打上げもとても素敵な時間でした。須崎には地元で愛されている「マルキョー味噌醤油」という会社があって、この日はこいくち醤油の「松の甘口」(写真左の醤油) と「小桜」が置いてありました。カツオの刺身をいただくのにその2種類の醤油での食べ比べも楽しかったです!
(←)四国巡業の最終地は愛媛県の松山。須崎ライヴにご来場くださった関川さんが、松山まで車で送ってくれて快適移動でした。以前も何度も送ってくれたことがあって、今回も本当にありがとうございました! 写真は車の中から撮った1枚。
(→)四国巡業最終ライヴは、いつもお世話になっている松山「カラフル」。たくさんのご来場、心より感謝です。手工ギター製作家の巨匠、塩崎雅亮さんと亀岡隆之さん、オールフリー日野さんもお忙しい中ご来場くださり、本当にありがとうございました! 終演後は、残ってくれた皆さんと居酒屋「おかえりなさい」へ。何度か伺ったことのある素晴らしいお店で、この日はマスターの真部さんがワンオペでありながら、ハイクオリティーな料理の数々が!
(←)この打上げ、千秋楽とあってかなり暴走気味! 田坂さんが送ってくれた塩崎さんとの乾杯写真。お猪口の中身は…ヒ・ミ・ツ (笑)。 実は2014年の打ち上げの際に塩崎さんと私が暴走し、このお店「おかえりなさい」にある日本酒を飲み尽くしたという過去があるんです (その時の投稿)。真ん中は、若い頃から応援してくれてる関本クン。今じゃ素敵な奥さんもいて、可愛いお子さんも。私も歳とるはずです (笑)。今回も本当にありがとうね!
(→)最後に真部マスターに撮ってもらった1枚。皆さんの表情から、たらふく飲んで食べた満足感が溢れていると思います。佐衛田さん、駐輪所が閉まってしまうと急いでお店を出た後のショットで、写ってなくてすみません! 次回は24時間やってる駐輪所に駐めてください (笑)。
(←)勢いづいた4人が締めのラーメンを求め「バラックからし屋」へ。私も含まれています…(汗)。以前来たとき (病気する前) は激辛の「火を吹くオロチョンラーメン」を食べたのですが、今回は普通の「オロチョンラーメン」にしておきました。大人になりましたね。亀岡さんだけ刺激を求めて「火を吹くオロチョンラーメン」食べてました (笑)。
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次の巡業は8月の「紀伊半島ツアー2025」です! 皆様のご来場、お待ちしていますよ!
《打田十紀夫 紀伊半島ツアー2025》
●8/9 (土) 紀宝町・music cafe フォークス
●8/10 (日) 和歌山・Hobo’s Bar
●8/11 (月祝) 五條・Live&Cafe My Dream
●8/13 (水) 四日市・Live & Dining cafe MISAYA
※ライヴの詳細 → こちら
♪ 今年も北の大地を駆け巡りました!♪
今年も北海道に伺うことができ、素敵な時間を過ごすことができました。昨年は病後復活間もない時期でしたので、アコースティック・ギター2本で巡業しましたが、今回は重いリゾネーター・ギターを加えて、以前のようにまた3本が携えて参上いたしました。旭川「アーリータイムズ」、札幌「Live & Dining Mellow」、小樽「A Live」、札幌「No boggy」、釧路「喫茶えいが館」の各会場にご来場くださった皆様には、心から感謝いたします! また、各会場のオーナーとスタッフの皆様、2会場でゲスト出演してくれたシンガーの渡辺幹也さん、関わってくださった皆様にも大変お世話になりました!
今回も巡業中の写真をコメントと共にご紹介しましたので、是非ご覧ください。ラーメンの名店がオンパレードの北海道ですので、当然ラーメン写真も多数登場します (笑)。でも、大人になった私ですから、以前のような「いかなるラーメンでもスープ完飲!」というのは封印しました (笑)ので、健全な飲食でした。
(→)大荷物と共に東小金井を出発。行き付けの「宝華」をバックに記念写真「行ってきま〜す」。
(←)旭川は札幌と並ぶラーメンのメッカで、私のお気に入りのお店も多いんです。そんな中でのイチオシの名店「蜂屋」へ、“ラー友”の木村クンと向かいました。二人の嬉しそうな顔 (笑)。
(→)「蜂屋」でラーメンを食べるときは、必ず“焦がしラードは多め”で! 皆さんも行ったときは絶対そうしてください! 左が木村クンの頼んだラーメン…焦がしラードのインパクト素晴らしですね! 右が私のラーメンなんですが、白ネギと輪ネギをトッピング。ヘルシ〜、これで身体に負担がかかそうな事はすべて帳消しになるんです (笑)。
(←)巡業初日ライヴは旭川「アーリータイムズ」。長い間、ずっとお世話になっているお店で、初代マスターが亡くなられた後もお兄さんが引き継いでくださって、こうやって伺うことができていることに、本当に感謝しています。皆さん、ご来場ありがとうございます! 打上げも楽しい時間でした!
(→)翌日は札幌へ向かいます。でも、せっかくなので、旭川駅ナカ食堂の「なの花」で「チャーシューラーメン」ゆで玉子トッピングを (笑)。ここは駅構内にあるフードコート的なお店なんですが、なかなかのレベルなんですよ!
(←)札幌ライヴは毎年お世話になっている白石の「Mellow」で開催。ご来場の皆様、本当にありがとうございます! 去年はアコギ2本でしたが、今回は重いリゾネーターも加えてまた3本を持ってきましたので、早速リゾネーターでお約束の“お客様照らし”を (笑)。体調も良くなったので、昔のように4本持ち歩きを復活させたいなぁ (多分やらないです・笑)
(→)「Mellow」ライヴにご来場くださった美人ノコギリ奏者のyohちゃんとのツーショット写真。左が「爽やかカップル・バージョン」、右が気合いの入った「極道カップル・バージョン」(笑)。どちらの写真にも背後霊のように写り込んでるのが、松井マスター (笑)。
(←)札幌のホテルの前に「まるたかラーメン」というお店があって、どんなのかなあと思っていたところ、今回の北海道巡業の前半戦に参戦してくれていたコジーさんから「美味かった」と報告があったので、オフの日のお昼に確認しに参上。まずは「正油ラーメン」で確認 (写真左) …うーん、美味い! でも、ここのイチオシは「魚正油ラーメン」だと情報をゲット。その確認もせねばと、その日の夕方に再度参上 (笑)。うわ〜超絶美味! 海苔とネギと焼豚をトッピングしたら、海苔でほぼ隠れてしまいましたが (笑) (写真右)。実は、もう1回行って「カツオ塩ラーメン」も食べてるんです。それも美味しかったけど、やり過ぎになるのでここでは写真は控えておきます (笑)。
(→)私はMRIで脳出血が判明した際に脳動脈瘤も見つかっていて、血圧を上げてはいけないんです。そのため巡業に出る際には、ギターや機材より先に、持っていく薬の数を数えているほどです (笑)。血圧計も持ち歩いて、毎日確認しているんです。「知らぬが仏作戦」とか言って検査などしたこともなかった、やりたい放題だった若い頃が懐かしいです。血圧計は、手首式の方が軽いのですが、上腕に巻く方式の方が正確な気がして、それを持ち歩いているんです。薬と日頃の摂生のおかげで、この日もいい数値ですね!
(←)小樽ライヴの会場入りする前に、硝子工芸家の馬場雅己さんの工房「studio J-45」に伺いました。工房内には、素晴らしい工芸品がたくさん展示されていて、自身ご愛用のGibson J-45も! 2007年にステファン・グロスマンとのツアーで札幌に行った際の写真も飾ってあって、嬉しかったです。
(→)馬場さんは、夜の小樽「A Live」でのライヴに同じく工芸家のスタッフ千裕さんとご来場くださいました。お忙しいのに本当にありがとうございました! 写真は、馬場さんに頂いた素敵な「小樽風鈴」。猛暑の東京でオフィスにぶら下げたら、仕事が捗りますね!
(←)小樽「A Live」ご来場の皆様、本当にありがとうございました! マスター、ママさん、今回も大変お世話になりました。この日は、古くからの友人“超絶ラグタイム・ギタリスト”の浜田クンご夫妻もご来場くださって記念写真 (左)。それにしても浜田くんは若いなあ…初めて会った40年前から全くルックスが変わってないんです、ホントに!
(→)小樽ライヴの後、ゲストの渡辺幹也さんが車で札幌のホテルに送ってくれる途中、名店「四代目 いちまる」に寄ってくれました。食べたのは写真の「しょうがの極 みそらーめん」! レンゲに盛られた生姜を「少しずつスープに溶かして」食べるようにメニューには書いてあるのですが、溶かしてしまうとスープ完飲する可能性があると思い、私は麺をその生姜に“つけ麺”のようにつけて食べました (笑)。最高に美味しかったです!
(←)毎年行く岩見沢の「らい久」に今年は行けるかどうかと思っていたのですが、札幌「No boggy」ライヴの日の昼に幹也さんが車を飛ばしてくれました。ここの味噌ラーメンは、札幌系のどの味噌ラーメンとも違う独特なテイストなんです。ボリュームも満点。以前は麺2玉の「特製」を食べたりしたのですが、大人になった今の私は“並”で。といっても、ここの並 (200g) はメニューでは「特大」と表記されているので、ちょっと身構えますが (笑)、もちろん楽勝に食べました〜。
(→)この日の会場「No boggy」は、札幌中央区の歓楽街「すすきの」にあるお店です。北海道最大の歓楽街での熱い夜となりました (笑)。ご来場の皆様、お店ののぶちゃんとちよちゃんに、心から感謝です! 終演後ゲストの渡辺幹也さんと、のぶちゃんに教えてもらった「新」へ。私の食べたのは「エビチャーハン」、これはかなり美味かったですよ!
(←)札幌の次は、北海道巡業の最終地、釧路へ。特急「スーパーおおぞら」で4時間かけて向かいます。札幌・釧路間の距離は、なんと東京・名古屋とほぼ同じとのこと、結構な大移動ですね。とはいえ、乗っている間は北の大地の景色を見ながらのんびりしてますから、快適ですよ。
(→)北海道巡業最終ライヴ、今回も釧路「喫茶えいが館」で開催でした。地元の方はもちろん、網走や帯広など遠くから駆け付けてくれた方もいらして嬉しかったです。ご来場の皆様、ママさん、長崎さん、いつもありがとうございます! 「釧路食堂」での打上げもフィーバー! つぶ焼きは最高でした。つぶ貝の先っぽの肝まで取り出して、全部私がいただきました (笑)。
(←)「釧路食堂」のゆなちゃんが可愛くて、長崎さん、佐藤さん、岩田さん、私と一緒に写真などをお願いしちゃいました。実は私とゆなちゃんのツーショット写真もあるのですが、お店でもらったバナナをあらぬ場所 (笑) に持ってしまい、掲載NGとしました。私だけの宝物にしておきます (笑)。
(→)釧路では結局時間的にラーメン屋さんに寄ることが出来ませんでした。これまでは、一回の滞在で釧路ラーメンの名店「まるひら」か「河むら」に必ず何度か行ったのに…。あ、「スパカツ」の「泉屋本店」にも行けなかった…。でも「以前釧路空港で食べたラーメンが美味しかったので、せめてそれを食べて帰ればいいな」との想いがあったので、冷静を保ててましたが、空港に着いて愕然。そのお店がラーメンをやめて、高級そうな海鮮料理の店に変わっている! 釧路空港には、他に飲食店がなかったので、結局写真のあんぱん2種を売店で買ってすませました。「昔からずっと北海道民に愛されている」というキャッチが付いていた「ようかんパン」は初めて食べるので興味津々でしたが、上に羊羹がかかっていて、中には白あんと金時豆…美味しかったのですが、やっぱり釧路ラーメンの方がよかったなぁ。
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今週末からは四国巡業です! 皆様のご来場、お待ちしていますよ!
《打田十紀夫 四国ツアー2025》
●7/19 (土) 高松・BEATLES
●7/20 (日) 須崎・すさきまちなか学舎
●7/21 (月祝) 松山・Live music Bar カラフル
※ライヴの詳細 → こちら
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